グループ約 950 店舗に「WeChatPay」を一斉導入

グループ約 950 店舗に「WeChatPay」を一斉導入

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ヤマダ電機は、インコム・ジャパンとの間で、WeChatPay(微信支付:ウィーチャットペイ)の加盟店契約を締結し、2018年12月1日よりヤマダ電機グループの約950店舗の全POSレジ端末でWeChatPayの取扱いを開始しました。
ヤマダ電機は、これまで約15店舗にWeChatPayを導入しており。また、2009年以降インコム・ジャパンの提供しているプリペイドカードをPOSレジで有効化・販売するためのPOSA技術を導入しております。このほど、さらなる顧客へのサービスと利便性向上およびレジオペレーションの効率化をはかるとともに、POSA技術とモバイルバーコード決済の技術は親和性が高いことから、WeChatPay導入に関わるシステム対応の負荷を削減することができるためインコム・ジャパンと提携し、WeChatPayを全店舗に導入することになりました。